戦闘で生き残る術
近頃よく使っているタイトルはアタックマスター、防護壁マスターなのですが、
単に改造鎧を使っているという理由だけではなく、
タイトル効果でライフor保護が上がり、打たれ強くなってみんながやりたがらない敵の群れに突っ込んだり、被ダメ覚悟でタゲを受けたりするという理由で使っているのだけれども、それにしても
よく戦闘不能になります。

壁マス使用時でもです(汗)
そんな戦い方じゃやられて当たり前と思われるのは承知ですが、
影ミッションの場合、2タゲ必至になるケースが多いので、魔法使いさんとかゴーレム召還者等は近接スキルを鍛えていない場合がほとんどなので攻撃されるとすぐやれちゃうんですよね。
そういったとき、こちらは元々2タゲもっていても、身代わりになるためにもう1、2匹タゲを引き受けるわけですよ。
そうするとこちらは必然的に3、4タゲ相手にして(障害物に引っかけたり、凍結したりで)うまいこと処理しなければならないわけですが、思い起こすとそりゃ戦闘不能になるわけですね(汗)
それに生き残っていても、なぜかやたら自分だけ負傷が酷い。
結構無茶な戦いっぷりではあるわけですが、他の方はまともにライフ残っているし、負傷もあまりないので、
おかしいなーって思って戦い方を観察していると、
みんなマナシールド使ってるのよね。
シールドの効果については、
「受けたダメージをマナで肩代わりする」
といった感じでスキルランクに応じて軽減率も変わるのですが、詳しいお話は↓のサイト様で。
■マナシールド検証
要するにシールドを使った場合の耐久力を単純に考えると、ライフ+マナ分のダメージをまかなえるという事。
さらににシールドで受けたダメージは負傷しない。そんなこと知らんかったよ('(゚∀゚∩

こちらは私のステータス。
ということは、マナシールドを使って敵の攻撃に耐えるとして、(便宜上、軽減率は無視して)
326+155で481までのダメージに耐えられるということになる。
数値だけを取り上げるとちょっとしたパラディンぐらいの耐久力がある。
これだけの耐久力があるにも関わらず、自分だけやられるのはどうしてだろう。
ひとえに戦闘法が悪いだけではないはず。
そしてここで思いついたことがあります。
マナシールド使用時、ライフとマナの合計値だけで耐久力を考えてみたとき、
どちらのステータスを優先するほうが耐久力があるのか。
比較対象としては魔法師さんをチョイスしてみることに。
魔法師さんはあるブロガーさんがステータスを公開していたのでそれを参考にさせていただきました。
おおよそではあるが、
ライフ150
マナ350
私:326+155=481
魔法師さん:150+350=500
どちらもほぼ素の状態のステータスなのですが、私の場合ライフやマナ増加エンチャントを使用しないので(逆に盗賊で下がっていたり)ちゃんとした装備を整えても、それらのステータス増加はあまり見込めないのいですよね。
しかし魔法師さんの場合はマナ増加エンチャントを付与されているケースが多いので、仮にそれも考慮すると、タイトル効果と相まって、マナが500近くになったり。
上記ステータス500にライフ分+150すると650。
まぢで
完全に負けています。ものっすごい敗北感。
さらにWIKIによるとマナシールドによる被ダメージ時のマナ消費量は、
[本来受けるダメージ/変換効率]
とあり、現状最大効率であるランク6で変換効率は1.8になり、
敵から受けるダメージをマナに肩代わりしてもらうことによりおおよそ半減できるのですよね。
ここで私のステータスでランクFマナシールド使用時には(便宜上Fでも軽減率1として計算)
双方の合計値である481までのダメージに耐えられることになる。
しかし魔法師さんの場合でマナシールドランク6の状態で考えると、
マナ350×1.8=630
これにライフ150を合わせるとその耐久力や、
実に780
481と780。
すんごい差ですよね。
300程の耐久力差。
マナシールド使用時はマナが減り続ける等、制約もあるのですがそれにしてもここまで差が出るとは。
※ダメージ計算法は本来もっと複雑なのですが大雑把にライフとマナだけを参照しています。
またシールドの効果については、
↑に記載させていただいたサイト様によると、なんでもINT300、マナシールドランク6+ヒーリングワンド装備で現状では最もメージ変換効率が良くなるらしい。
ワンド装備は通常あまりないかもしれないが、軽減率も考慮するとかなりの攻撃に耐えられることになるようです。
今回はライフとマナの面だけで比較してみましたが、
防御、保護、属性を考慮するともう少し耐久に期待が持てそうな気がします。
それにしてもマナシールドの効果は大きい。
自分で調べていてかなり役立つ事が分かったので、これからはもっと有効活用していこうと思ったマナシールド。
効果の程はよく分かったのですが、戦闘不能にならないためにはやはり戦法にも気を配らねばと思い、
フレンドさん方にどうやって死なないように気をつけているのか尋ねてみると、
みなさん、
ダメージを受けるとポーション使っているそうなのですよね。
ええ。
私は・・・
狩りに出るときMOTTAINAIという理由でほとんど持っていかない。
さすがに影ミッションに行くときはスタポと完Pは用意するものの、それ以外は持っていかないので、他のも携行しようと思いました。
赤PやマナPなんて拾ったので十分。
打たれ強さは何も現ライフ、マナだけに依存するのではなく、
回復すればおk
ということに気付きましたorz
は、ははポーションか・・・ポーション使えばいいんだよねー・・・
これからは赤PとかマナPも準備していこうと思います。
でもやっぱり面倒くさいなー。
単に改造鎧を使っているという理由だけではなく、
タイトル効果でライフor保護が上がり、打たれ強くなってみんながやりたがらない敵の群れに突っ込んだり、被ダメ覚悟でタゲを受けたりするという理由で使っているのだけれども、それにしても
よく戦闘不能になります。

壁マス使用時でもです(汗)
そんな戦い方じゃやられて当たり前と思われるのは承知ですが、
影ミッションの場合、2タゲ必至になるケースが多いので、魔法使いさんとかゴーレム召還者等は近接スキルを鍛えていない場合がほとんどなので攻撃されるとすぐやれちゃうんですよね。
そういったとき、こちらは元々2タゲもっていても、身代わりになるためにもう1、2匹タゲを引き受けるわけですよ。
そうするとこちらは必然的に3、4タゲ相手にして(障害物に引っかけたり、凍結したりで)うまいこと処理しなければならないわけですが、思い起こすとそりゃ戦闘不能になるわけですね(汗)
それに生き残っていても、なぜかやたら自分だけ負傷が酷い。
結構無茶な戦いっぷりではあるわけですが、他の方はまともにライフ残っているし、負傷もあまりないので、
おかしいなーって思って戦い方を観察していると、
みんなマナシールド使ってるのよね。
シールドの効果については、
「受けたダメージをマナで肩代わりする」
といった感じでスキルランクに応じて軽減率も変わるのですが、詳しいお話は↓のサイト様で。
■マナシールド検証
要するにシールドを使った場合の耐久力を単純に考えると、ライフ+マナ分のダメージをまかなえるという事。
さらににシールドで受けたダメージは負傷しない。そんなこと知らんかったよ('(゚∀゚∩

こちらは私のステータス。
ということは、マナシールドを使って敵の攻撃に耐えるとして、(便宜上、軽減率は無視して)
326+155で481までのダメージに耐えられるということになる。
数値だけを取り上げるとちょっとしたパラディンぐらいの耐久力がある。
これだけの耐久力があるにも関わらず、自分だけやられるのはどうしてだろう。
ひとえに戦闘法が悪いだけではないはず。
そしてここで思いついたことがあります。
マナシールド使用時、ライフとマナの合計値だけで耐久力を考えてみたとき、
どちらのステータスを優先するほうが耐久力があるのか。
比較対象としては魔法師さんをチョイスしてみることに。
魔法師さんはあるブロガーさんがステータスを公開していたのでそれを参考にさせていただきました。
おおよそではあるが、
ライフ150
マナ350
私:326+155=481
魔法師さん:150+350=500
どちらもほぼ素の状態のステータスなのですが、私の場合ライフやマナ増加エンチャントを使用しないので(逆に盗賊で下がっていたり)ちゃんとした装備を整えても、それらのステータス増加はあまり見込めないのいですよね。
しかし魔法師さんの場合はマナ増加エンチャントを付与されているケースが多いので、仮にそれも考慮すると、タイトル効果と相まって、マナが500近くになったり。
上記ステータス500にライフ分+150すると650。
まぢで
完全に負けています。ものっすごい敗北感。
さらにWIKIによるとマナシールドによる被ダメージ時のマナ消費量は、
[本来受けるダメージ/変換効率]
とあり、現状最大効率であるランク6で変換効率は1.8になり、
敵から受けるダメージをマナに肩代わりしてもらうことによりおおよそ半減できるのですよね。
ここで私のステータスでランクFマナシールド使用時には(便宜上Fでも軽減率1として計算)
双方の合計値である481までのダメージに耐えられることになる。
しかし魔法師さんの場合でマナシールドランク6の状態で考えると、
マナ350×1.8=630
これにライフ150を合わせるとその耐久力や、
実に780
481と780。
すんごい差ですよね。
300程の耐久力差。
マナシールド使用時はマナが減り続ける等、制約もあるのですがそれにしてもここまで差が出るとは。
※ダメージ計算法は本来もっと複雑なのですが大雑把にライフとマナだけを参照しています。
またシールドの効果については、
↑に記載させていただいたサイト様によると、なんでもINT300、マナシールドランク6+ヒーリングワンド装備で現状では最もメージ変換効率が良くなるらしい。
ワンド装備は通常あまりないかもしれないが、軽減率も考慮するとかなりの攻撃に耐えられることになるようです。
今回はライフとマナの面だけで比較してみましたが、
防御、保護、属性を考慮するともう少し耐久に期待が持てそうな気がします。
それにしてもマナシールドの効果は大きい。
自分で調べていてかなり役立つ事が分かったので、これからはもっと有効活用していこうと思ったマナシールド。
効果の程はよく分かったのですが、戦闘不能にならないためにはやはり戦法にも気を配らねばと思い、
フレンドさん方にどうやって死なないように気をつけているのか尋ねてみると、
みなさん、
ダメージを受けるとポーション使っているそうなのですよね。
ええ。
私は・・・
狩りに出るときMOTTAINAIという理由でほとんど持っていかない。
さすがに影ミッションに行くときはスタポと完Pは用意するものの、それ以外は持っていかないので、他のも携行しようと思いました。
打たれ強さは何も現ライフ、マナだけに依存するのではなく、
回復すればおk
ということに気付きましたorz
は、ははポーションか・・・ポーション使えばいいんだよねー・・・
これからは赤PとかマナPも準備していこうと思います。
コメントの投稿
あめっち | URL | 2009/01/12(月) 06:20 [編集]
私も今は防御あげたくて気持ちだけ必死になっていますw
それと回復のお話ですが・・・・・・!
ポーションなんていりませんよ!
あめっちのヒールがありますよー!(≧y≦*)
それと回復のお話ですが・・・・・・!
ポーションなんていりませんよ!
あめっちのヒールがありますよー!(≧y≦*)
アレッシー | URL | 2009/01/13(火) 07:21 [編集]
思うように装備の熟練が溜まらないとイライラしちゃいますよね。
回復はフレンドさんがヒール使ってくれるので、図々しくも甘えちゃってました。
一緒に狩りに行くときはあめっちのヒールで癒してくださいな(*´∀`*)
回復はフレンドさんがヒール使ってくれるので、図々しくも甘えちゃってました。
一緒に狩りに行くときはあめっちのヒールで癒してくださいな(*´∀`*)
アルグーラル | URL | 2009/01/13(火) 23:32 [編集]
ちなみに身内のFBL1をつかって検証した結果、パラ変身+ライトニングマジックシールド6+マナシールド6なら、クリがでなければデッドリーにならずに生き残れました。
AR連発はずした時もふくめて、マナシールド様様ー♪
AR連発はずした時もふくめて、マナシールド様様ー♪
アレッシー | URL | 2009/01/14(水) 20:04 [編集]
>アルさん
そう言えばそんなシールドもありましたね(ぇ
しかしそこまで耐えるかマナシールド!
ここぞと言うときに大変頼りになるスキルですね〜。
そう言えばそんなシールドもありましたね(ぇ
しかしそこまで耐えるかマナシールド!
ここぞと言うときに大変頼りになるスキルですね〜。
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